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少年インフィニティ

創作ショタ小説サイトです。 18歳未満は閲覧禁止。内容はフィクションであり、現実ではありません。エロ&シチュエーション重視です。 (「ショタ」「ロリ」「エロ」「羞恥」「CFNM」「強制」「調教」「オナニー」etc…たまに「ほのぼの」「らぶエロ」で…。♂×♂も♂×♀も…)

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はじめてのはつじょう



「はじめてのはつじょう」

「うわっ!雨降ってきた…どうしよう、傘持ってきてないよ…」
学校から帰る途中、急に雨が降り始めた。
雨降るって思ってなかったから傘を持ってこなかった。
あっという間に僕の体はずぶぬれになっていく。
「うわっ つめたっ!走って帰るしかないか」
僕は雨に濡れるのは諦めてダッシュで帰ることに決める。

タッ タッ タッ タッ タッ…

足もとの水たまりを踏み越えて走り、右へ左へ駆け抜けていく。
そしてある道の曲がり角で僕は茶色いかたまりを見つけた。
「ん?なんだろう…」
足を止めて近くによってみる。
「あっ 子犬!?た、大変だ、死にかけてる!」
なんとその塊は小さな子犬だった。
衰弱し、雨に打たれて呼吸を弱くし始めているこの子を助けるために、僕は服が汚れるのを構わず、懐に抱き締めると獣医に連れていくべく、かけ出した。
「もうちょっと我慢してね!絶対助けてあげるから!」

僕の足で獣医院まで連れていくよりも、お母さんに車で連れていった方が早いと思い、急いで家に帰った。
「お母さん、大変なんだ!」
「お帰り、どうしたの?慌てちゃって」
「お母さん、この子死にかけてるんだ。助けてあげたいんだよ!お願い、病院まで連れてって!」
「まあ、大変!わかったわ。すぐ連れて行ってあげましょう」
僕たちはあわただしく準備すると車に乗り込んだ。
「大丈夫だよ…死んだらダメだからね…がんばれ…絶対助けてあげるからね」
僕は抱きかかえた子犬を少しでも温めようと体を密着させながら声をかける。
懐の子犬はもう衰弱しきっているのかほとんど動かない。
僕は車に乗ってる間ずっと「がんばれ…がんばれ…大丈夫」と小さな命を願い続けた。
--------------------------------------------------------------------------------
「もう大丈夫。この子は助かるよ」
やっとたどり着き、処置を済ませると獣医さんが安心しなさいと言ってくれた。
「ホント?良かった…」
僕は安堵で泣きそうになりながらへたり込む。
「この子は野良みたいだね。坊やが見つけて連れてくるのがもうちょっと遅かったら死んでいただろう。
君は優しい子だね。偉いぞ。」
そういって僕の頭を獣医さんがなでてくれた。
「えへへ…」
僕は照れながらもそれを受け入れる。
「それで天野さん、この子はしばらく入院させますが、引き取られるかどうかご検討のうえ、私どもに連絡ください。
場合によっては里親を探さなくてはなりませんので」
「はい、分かりました。ありがとうございます。」
お母さんと獣医さんはこの子をどうするかという話をしているが僕はその話に加わることは許されなかった。

帰宅後お母さんとあの子をどうするか話し合った。
「恵はあの子をどうしたいの?」
「僕はあの子をうちの子にしたい。ちゃんと世話するから、お願い!これっきりなんてそんなの嫌だよ!」
「……分かったわ。いい加減な気持ちじゃないみたいね。
いいわ、あの子をうちの子にしましょう。
ちゃんと名前つけてあげなくちゃね。
いい名前考えてあげなさい」
「え!?いいの? やったーっ!ありがとう、お母さん」
僕はあの子を飼う許可を得て舞い上がらんばかりに喜んだ。
「そうときまれば必要なものをそろえておかなくちゃね。これから買いに行きましょうか、一緒に行くでしょ?」
「うん!」
僕とお母さんは首輪やえさを入れるお皿など必要なものを一緒に買いそろえた。
夜になるとお父さんが帰って来て、あの子の話をすると
「そうか、偉いな。ちゃんと面倒みてやるんだぞ」
とほめてくれた。
えへへ…。
--------------------------------------------------------------------------------
------〈数日後〉
獣医さんからあの子が元気を取り戻したので退院していいと連絡が来た。
うちで引き取りたいと事前に伝えていたので注意事項の連絡と引き渡しのため、医院へと向かった。
「ほら、坊や、元気になっただろう。」
「ホントだ」
あの時死にかけていたこの子がこちらを見つめていることがとても嬉しい。
ゆっくりと脅かさないように手を差し出すとフンフンと匂いを嗅いだ後、ペロペロと指先を舐めてくれた。
「あははっ くすぐったいよ~」
どうやら仲良くやれそうだ。
おびえられたらどうしようかと思っていたけど、結構なつっこい子みたいで良かった。
「じゃあ、天野さんこの子のこと大切にしてあげて下さい。」
「ええ、そうします」
「おい、お前いい人に拾われて良かったなぁ」
「クゥーン」
まるで返事したようなタイミングで鳴き声を上げた子犬。
かわいいー!
僕たちはそのあと獣医さんにお礼を言って子犬を引き取ると医院を後にした。

「それでこの子の名前は何にしたの?」
家に帰ってからお母さんに聞かれた。
「うんとね、『レイン』って名前にしようかと思ってる」
「雨の日に出会ったから?」
「うん、あと何か響きが可愛いから」
「そう、いいんじゃないかしら」
「よーし。お前は今日から『レイン』だ。わかった?」
「ワォン」
「あははっ 返事した。これからよろしくね、レイン」
「ワンッ」
「よーし、散歩行こうよ、レイン」
「ワンッ」
僕は新しく買った首輪をつけてやり、初めての散歩をレインと一緒に楽しんだ。
うれしくてあっという間に時間が過ぎた。

レインを引き取って以来僕はレインに夢中になった。
だって可愛いんだもん!
えっとね、レインってすごく頭いいんだ!
ちゃんとサンポって言ったら喜んで尻尾振り振りしてリードをくわえてもってくるようになったし、家の中でおもらしもしなかった。
レインって呼ぶとちゃんと駆けよってくれる。
ときどきレインって僕たちの言葉をちゃんと分かっているんじゃないかな?って思うくらいだ。
あまり悪戯もしないし、賢くていい子のレインに僕はもうメロメロだ。
友達にもついつい自慢してしまうくらい僕の心はレインの虜になっていた。
僕たちは互いを理解しあえる最高の友達になっていった。

あっというまに毎日が過ぎていき、レインとの出会いから2か月ほどたったある日のこと…。
あれ?なんかレイン様子が変じゃないかな?
何かそわそわしているような…。
僕は自分の部屋でレインと遊んでいるとレインの様子がいつもと違うことに気づいた。
うーん?どうしたんだろ?
「レイン、どうしたの?」
「クゥーン ハッハッハッ」
何かそわそわしながら僕の匂いを良くかぐ仕草を見せている。
なんだろ?
「キューン」
何か苦しそう…かな?
僕はレインの背中をなでてやった。

「どうしたの?具合悪いの?」
僕はレインがなにか病気にかかったのではないかと不安になる。
レインのことを注意深く観察しているとある部分のいつもと違う状態にびっくりした。
レインのチンチンが大きく勃起していたのだ。
「レインのチンチンおっきくなってる…もしかしてこのせい?」
そう考えるとレインの様子に納得がいく。
自分もエッチな気分になると勃起するようになり、オナニーして射精しないとむらむらとした気持ちを抑えられないからだ。
初めての射精を経験する前はどうしていいかわからずに落ち着かない気分を感じていたことが思い出され、それと似たようなものなんだろうと予想がついた。
犬の成長スピードは人間とは違うらしいのだけど、今のレインの年齢が人間で言うところの僕と同じくらいの年齢にあたるのかもしれない。

「レイン、射精したいの?」
「キュゥーン」
「うーん、僕が出させてあげるしかないのかなぁ…しょうがない、このままじゃレインがかわいそうだよね」
「レイン、僕が楽にしてあげるからこっちにおいで」
「クーン」
レインは僕の声に反応し近付いてきた。
僕はそんなレインを抱きしめ仰向けにして、チンチンをつまんだ。
「キャン!」
突然のことにびっくりしたような鳴き声を発したレイン。
「ごめんよ、レイン。今気持ち良くしてあげるからね」
僕はレインの硬く勃起したチンチンをやさしくしごき始める。
(うわぁ 犬って勃起するとこんな感じなんだ…)
チンチンをいじることなんて、当然自分のチンチンしか経験がないのでどの程度の力加減にすべきなのかつかみかねながらも、様子をうかがいながらチンチンをしごく。
少しの間上下にいじっているとレインの様子がまた変わってきた。
「クーン キューン フゥ ウゥ…」
「レインもう射精しちゃいそうなの?いいよ、射精して」
僕はレインが射精しそうなんだと思い、手の動きを速めた。
しかし、どうも様子が変だ。
あれっ?と首をかしげた次の瞬間驚くべきことが起こった。
レインの体が膨張を始めたのだ!

「レイン!」
僕はわけが分からず唖然としてそれを見守るしかなかった。
見る見るうちに膨張しその形をかえるレインの体。
僕は何が起きているのか、レインはどうなってしまうのかという不安のあまり思考を停止し半狂乱に「レイン!レイン!」
と叫んだ。
見る見るうちに変態していくレインの体はやがて胴が伸び、手足が伸び、鼻先が引っ込んでいく。
そして変身を終えたその姿に僕は驚愕した。
なんとその姿とは僕と同い年くらいの可愛い少年だった。
目の前にいる全裸の少年がレインだと状況は証明しているが、わけがわからなかった。
「れ、レインが人間に変身したぁ?」

僕の頭はおかしくなってしまったのだろうか?
ぼくの目には全裸の上、犬耳としっぽを生やした少年が映っている。
常識で考えて犬が人間になるなんてあるはずがないよね?
『犬は人間に変身できる。○か×か?』という質問を100人にしたとしても頭のイカれた奴だと思われて終わりだろう。
むしろ○とかいわれても僕のほうが相手の頭の中を心配してしまう。
しかし、レインは現実に少年へと変身したのだ。
僕は幻覚を見ているのか?
僕の深層意識上の理想の萌えが見せた幻なのではないのか?
頭が変になりそうだ。
そんな僕にレインが近寄りこう言った。

「あれ?ごしゅじんさまちっちゃくなった…」
「君がおおきくなったんだよ!って、れ、レイン!?言葉わかるの?」
「うん、ごじゅじんさまのことばはずっとわかってたよ…ぼくのことたすけてくれてありがとう」
「お礼なんていいよ。それよりレインなんで人間の姿なの?」
「えっとね…ぼくたちはただのいぬじゃなくていぬびとっていうんだって。
いままでにんげんになれなかったんだけど、ごしゅじんさまがきもちよくしてくれたときに『ふわぁー』ってかんじになってきづいたらへんしんしてたの」
「いぬびと?犬人ってほかにもいるの?」
「わかんない。ぼく、おかあさんとしかあったことないから…」
「レインのお母さんはどうしたの?」
「しんじゃった…」
「ご、ごめん!」
「ううん、いいの。いまはごしゅじんさまといっしょにいられるから」
「レイン…」
「ぼくのこと、こわくない?きもちわるくない?」
「あたりまえだろ!怖くもないし、気持ち悪くもない!レインはレインだよ!」
「ありがと…ごしゅじんさまがひろってくれてよかった」
「僕もレインとあえて良かったよ」
僕はレインと話すことができてむしろうれしかった。
怖いわけなんてあるもんか!

レインはほっとした表情を浮かべ、モジモジと身をよじると
「ごしゅじんさまぁ…さっきのつづき…して?」
とおねだりしてきた。
「えぇっ う~ さっきまでと違って恥ずかしいよ」
「ダメなの?」
レインは涙目になって僕を上目づかいで見上げる。
うぅっ それ反則だよぉ…
「ごしゅじんさまぁ…」
レインは涙を眼にためながら僕にお願いしてきた。
僕はそんなレインにすっかりやられてしまい、頷くしかできなかった。
「うん、いいよ、してあげる」
「ホント?」
レインはにぱぁと無邪気な笑みを浮かべ、喜んだ。
ホント、反則だと思う。
こんな顔されて拒否できるわけないじゃないか…。

僕はレインをベッドの上に仰向けにさせて、レインのチンチンを握った。
レインのチンチンは変身にともなって肥大化し、立派な姿を誇っていた。
肉体年齢的には僕と同じくらいだと思うのだけど、チンチンに限っては僕よりもかなり大きい。
レインのチンチンは硬く、大きく自己主張し、その身を紅潮させてその興奮を示していた。
僕は自分とは違う大きさや、他人のチンチンをいじることに戸惑いながらもその手を動かし、性器を刺激する。
「あぅ…くぅん きもちいいよぉ ごしゅじんさまぁ…」
「こうしたら気持ちいい?」
自分のチンチンをいじっている経験から気持ちいいポイントを探り、反応したポイントを重点的にいじる。
「わんっ なんかでそうっ くぅんっ」
「え、もう?分かった、いいよ、我慢しないで出しちゃえ」
「わうぅ~~~~~~」

ビュグッ ビュルッ ビュルッ ビュルルッ ビュウッ ビュッ ビュッ ビュッ

初めての射精だけあってすごくたくさんの精液が射精された。
天井目がけて打ち出された精液は重力に従ってぼとぼととベッドへと降り注いだ。
(あとで掃除しないと…)
「わふぅ…」
「楽になった?」
「わぅ?」
僕は射精したばかりのレインのチンチンをみる。
しかし、レインのチンチンは一度の射精では満足出来ないとばかりに固く勃起したままだった。
「一回だけじゃダメか…」
まだまだ射精できるぞ!とばかりに自己主張するチンチンをみてどうしよう?とため息をつく。

「ごしゅじんさま…?ごしゅじんさまもいっしょにしよ?」
「えっ?うわぁっ」
急にレインが飛びかかってきて、ベッドの上に押し倒されるような形になった。
「ちょ、ちょっとレイン!まってっ」
レインは僕の服に手をかけてシャツをまくりあげるとぼくの乳首のあたりをぺろぺろと舐めはじめる。
「ちょっ やっ くすぐったい…」
服の中に頭を突っ込むような形になり、ぺろぺろと舐められながら、僕の服はズリズリとずらされ、上半身裸にされてしまう。
そしてレインは体を回転させ、逆を向くとズボンを下ろそうとし始めた。
そして、部屋着のジャージのズボンもズリズリと脱がされチンチンを露出させられる。
僕のチンチンは既に勃起しており、ズボンに引っ掛かって通り抜ける際その反動でブルンと跳ねた。
「うわわわわっ ダメ、わぁっ」
ついに僕のズボンとパンツは一緒に脱がされてしまい、全裸にされた。
「こらっ レイン… なわぁっ」
レインを叱ろうとしたとき、僕のチンチンがレインにパクッと咥えられた。
そしてそのまま舐められる。
「こ、んっ やっ ひゃっ」

ペロッ ペロッ ペロッ

「ん、ん、ん、プハァッ こうするときもちいいんだよね? ごしゅじんさまにひろわれるまえによるのこうえんでこうやってるにんげんをみたんだー♪」

ペロッ ピチャッ ペロッ ピチャッ

僕は今まで経験したことのないチンチンを舐められるという刺激に翻弄され、やめろと言えなくなってしまった。
本音ではやめて欲しくないからだ。
「んっ 気持ちい…」

ずるずると快楽に流されていってしまう僕。
ペロペロと舐められる舌の感触が気持ちよくてまあ、いいかという気になってきた。

僕とレインは現在さかさまに抱き合っているような恰好となっている。
レインの頭が僕のチンチンのところにあるように、レインのチンチンも僕の顔の前に突きつけられている。
快楽に支配され始めた衝動に突き動かされ僕も上から突き付けられたチンチンを口に含んだ。
「うわぅっ」
レインは急に咥えられた快感にビックリしたのかビクンッと腰を跳ねさせた。
しかし、すぐに受け入れてむしろグイグイとより押しつけてくるようになった。
僕たちはしばらくの間互いのチンチンをなめ合い、気持ち良くさせあった。
レインのチンチンは一度射精したためしょっぱい味と精臭をまとっていたが、不思議なことにそれはあまり気にならなかった。

「ん、ん、あ…」
初めての口淫は二人を快楽の高みへと着実に押し上げていく。
オナニーとは違うあたかかなヌルヌルがまとわりつく感覚が病みつきになりそうだ。

ピチャ…ペチャッ…ピチャッ

チンチンを舐める湿った音が耳から脳を犯す。
淫靡な音が理性を狂わせ、恥ずかしいはずの行為を望んで行わせる。
僕にはもう相手が男の子だとか人間じゃないだとかはどうでもよかった。
ましてや相手はレインなのだ。
忌避し、嫌悪を抱く必要などない。
むしろこれは愛情表現だ。

「んっ ぷはぁ んっ んちゅっ れろっ」
「はふっ わぅん ぅぅっ はふっ れるっ」
僕たちはフェラチオという行為を知らないため、相手のチンチンをただなめ続けた。
咥えてしごくよりも性急な刺激はなかったが、じわりじわりとチンチンが発生させる快感に酔わされていく。
チンチンの内側から染み出すようなゆったりとした快感はどこかマッサージにも似ていつまででも感じていたい気持ち良さだ。

どれだけチンチンをなめ合っていたのだろうか。
30分くらいか?
もしかしたら1時間くらいそうしていたかもしれない。
僕たちは互いに飽きずにいつまでもそうしていたが、ふいにレインが口の動きを止めた。

「ふぇ…?」
「わぅ…ごしゅじんさま。そういえばこのあとべつなこともしてたの…。こういうかっこになって?」
レインは四つん這いになると僕にその格好をしろと言ってきた。
曰く前に見た人間がそうしていたのだと。
快感にとろけた僕は大した疑問を持たずに四つん這いの姿勢をとった。
「ここからどうするの?」
「ん…れろっ」

ニュルッ

四つん這いの僕のお尻にレインが顔を近づけお尻の穴に舌を差し込んできた。
「んあっ な、なにしてるの?」
「んっ んちゅっ れるっ ぷはぁっ こうやっておしりをぺろぺろしてたの。ぺろぺろされて『きもちいいっ もっとしてっ』っていってたよ」
「んっ へ、へんなかんじ…」
「んっ んんっ れろっ ぺろっ きっともっとぺろぺろしたらきもちよくなるよ」
「あぅ あ、んあっ ひゃっ」
「ぺろっ ぺろっ じゅるっ んちゅっ…」
しばらく僕はお尻の穴を舐められ続けた。
ずっとなめられているとお尻がしびれるようにじわりと気持ち良くなってきたように感じる。
「んっ な、なんか 気持ち良くなってきた…かも」
「わぅっ じゃあもっとするっ!」
「はぁっ んんんっ やっ なんか変だよ…足、ガクガクしてきた…」
「わふっ んっ れるっ ちゅっ んちゅっ れるっ」
「ん、はあっ くぅ はぁっ んんっ」
チンチンをいじられるときとはまったく異質の感覚が僕のお尻から生まれている。
体の芯を侵食するような犯される感覚がぼくをおかしくさせた。
それからまたしばらくお尻を舌で犯される時間が続いた。

「は、う…はぁ…ん…」
ずっとお尻を犯され続けた僕は息も絶え絶えに悶えさせられた。
快感は感じるものの、開発のされてないお尻の穴の、そのまた入り口ではいくら責められてもイクには至らない。
じわじわとしたわずかな快感が僕を責めつづけている。
もう楽にしてほしい…そんな思いが僕の脳裏をよぎる。

「くぅん…ぼくごしゅじんさまとこうびしたい…」
「はぁ はぁ ぅ… こ、交尾…?」
こうび…?  ……後尾?口火………?
…って交尾!?でも僕たちどっちも男の子だよ…

「クゥーン…ぼくもうがまんできないの…」
顔だけ振り返って見たレインのチンチンはその言葉通りはちきれんばかりに勃起し、怒張していた。
「で、でも…ぼくたち男の子だからできないよ…?」
「このあとおしりにチンチンいれてたよ。ここでこうびするみたい」
「えぇっ こ、ここに?だ、だいじょうぶなの?痛くないの?」
「わぅっ まえにみたときはすっごくいれられてるほうがうれしそうにしてたよ…?」
「で、でも…こわいよ…」
「くぅん…だめ?」
うぅ…この顔をされると…ダメっていえない…。
僕このしぐさに弱いんだ。
涙目でこちらを上目づかいでみあげる表情でおねだりするレインに、僕はとうとう白旗をあげた。
普段ならまたちがったかも知れないが、快感に犯された頭は『怖いけど興味あるかも…』という気持ちとおねだりをかなえたい気持ちによってGOサインを出した。
「…いいよ。レインの好きなようにして…」
「わんっ」
満面の笑みを浮かべたレインは待ちかねたとばかりにその獲物へと飛びかかる。
獲物にされるのは僕だ。
いまから僕はレインと交尾するんだ…。
ドキドキとビクビクが混じり合った心でその訪れを待った。

ドクン。

ドクン。

ドクン。

ピトッ

レインのチンチンの先端が僕のお尻の穴に触れる。
「…っ!」

ズプリ…。

レインのチンチンはゆっくりと僕の体内へと姿を消していく。

「っ ぅ あ、は… う… く…」

長時間にわたり慣らされていた僕のお尻は、初めてにもかかわらず従順にレインのチンチンを受け入れていた。

ズプリ…

ズプリ…

ズプリ…

ズン…


「くぅ は…」
ついに根元まで僕のお尻の穴に挿入された。
肛門を押し広げられる未体験の感覚に僕はうめいた。

「わんっ わんっ わぅんっ」

チンチンを挿入したことで獣としての本能にタガが外れたのか、レインはすぐに腰をピストンさせ始めた。

「やっ はげしすぎ…苦し…」

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ

ズプッ


狂ったように打ちつけられるレインの腰の動きに僕は音を上げた。
「もっとゆっくり… くるしいよぉ…お願い…」
だが、本能に支配され獣と化したレインにはすでにその言葉は届かない。

「わんっ わんっ わんっ わんっ」
「ああっ ああっ あぐぅっ んああっ」

パンッ

パンッ

パンッ

パンッ

パンッ


腰を打ちつけ合い、皮膚と皮膚、肉と肉がぶつかる音を立てながら一人と一匹の交わりは続いた。

「わぅっ わうぅっ わううううううぅーっ!!」

ドビュッ ビュビュッ  ビュビュッ ビュッ ビュビュルッ

僕の体内にレインの精液が大量に注がれる。
僕は息も絶え絶えになりながら、「やっと終わった…」と思った。
でも、それが終わりじゃなかった。
レインのチンチンは全く萎えることなく再び抽送を開始したのだ。

「わぅんっ わんっ わんっ」
「も、もう許し…」
僕は終わらない交尾の許しを請う。
けれど、今だ本能に支配された獣は止まらない。

「わんっ わんっ わんっ」
「あぅっ あっ あっ」

(激しすぎるよぉ… あっ!?)
ここまでの交尾では苦しさが先に立っていた。
しかし、交尾を続けるうちに僕のお尻の中が急に快感を強め始めた。
「えっ 何で? 何これっ うああっ じんじんするよぉっ」
「わんっ わんっ わんっ」
「なんでお尻こんなに気持ち良くなってくるの?怖いよ…変だよっ んああっ!」
僕のお尻の中の方からジンッという快感が体へと広がる。
なんでこんなところ気持ち良くなってるの?
僕の体おかしくなっちゃったよっ。

「ふあっ やっ んやっ あんっ あんっ あんっ」
「わうっ わうっ わぉーん」

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ

ジュブッ


「あはっ あんっ んんっ うあっ」
「わうっ わうっ わうっ わうっ」

僕はいつしかお尻の快感を覚え、自分から腰を動かしていた。
「んっ  あっ レインっ!きもちいいよぉっ もっとっ」
「わんっ わんっ わんっ」

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ


「はっ あっ も、もうだ、めっ 」
「わんっ わんっ わんわんっ」

僕は快感の高まりとともにお尻を貫かれながら無意識にオナニーしていた。
今は気持ち良くなることしか考えられない。
ただ、快楽を得る獣となり射精の快楽へとむかう。

「あっ イクっ イクっ イクぅーーー!」
「わんっ わんわんっ うぅーーーっ」
二匹の獣は激しく絡み合い同時に射精へと到達した。

ビュビュッ ビュッ ビュルルッ ビュッ ビュルッ

ベッドへとこぼれた精液がボタボタと落ちる。
僕は最高の快楽へと到達し、体を痙攣させた。
だが、これでもまだ性に支配された獣の宴は終わらない。
すでに三回も射精しているにもかかわらず、またして交尾が再開された。
「あっ はあっ ああっ も、もう あああっ」
「わんっ わんっ わんっ」

続けて責められ続け、許容量を超えた快感と責めに僕の意識はもうろうとし始める。
そして僕はチンチンからダラダラと精液を漏らしながら失神した。
--------------------------------------------------------------------------------


ペロペロと顔を舐められている。
ん…くすぐったいよ…。
………あれ?
僕、どうして…。
…!!
そうだ、僕はレインと交尾してそのまま…

僕は意識を覚醒させ目を開いた。
まず目に入ったのが泣きそうになりながら僕の顔や体を舐めていたレインだった。
「あっ!ごしゅじんさまっ!」
「なんで泣きそうになってるの?」
「ごめんなさいっ ぼくへんになっちゃって とめられなくって ごしゅじんさま うごかなくなって! びっくりしてっ! もうおきてくれないんじゃないかって!」
「レイン、落ち着いてっ!怒ってないから、あせらなくていいから…」
「くぅーん ごめんなさい…」
レインはショボーンとして涙を盛り上がらせながら僕へと謝ってきた。
どうやら、交尾で我を忘れて僕を犯したせいで僕が意識を失ったことを気に病んで落ち込んでいるようだ。
「僕は怒ってないよ。まあ、ちょっと激しすぎて辛かったけど最後はすっごく気持ち良かったし…」
僕は思いだして赤くなりながらもレインを落ち着かせる。
「ぼく、とってもきもちよくってよくわかんなくなっちゃって…くるしかった?」
「ちょっとね…。ん、コホン、つ、次はもっとやさしくしてよね//////////」
「……!またこうびしてもいいの?」
「/////// た、たまにならね。レインがどうしても我慢できなくなったらだからね!」
「わんっ ごしゅじんさまっ だいすきっ」
「う、うわぁっ」
レインが喜びの余り僕に飛びかかってきた。
今自分が人間形態だって忘れてるんじゃ?
「イタッ! 重いよっ」
「ごめんなさいっ えへへ…」
はにかんだレインの顔はとっても可愛かった。
僕はレインのおねだりを今後も結局拒絶できないんだろうなぁ…。

「そういえば、レイン?犬の姿に戻れるの?」
「わぅ?んー、………?」
「戻り方わからないんだね?」
「わん…」
「あ、あはは…どうしよう…。きっと戻れるよね?」
「クゥーン…」

結局、レインは1時間後くらいに元の犬の姿に戻ることができた。
その後に気づいたのだが、このベッドの掃除どうしよう…。
精液でドロドロだよぉ…


…。
--------------------------------------------------------------------------------
《後日談》
「あははっ そーれっ とってこーい」
僕はフリスビーでレインと遊んでいる。
レインは頭がいいからこんなゲームも大得意だ。
犬だからやっぱり体を動かすのが好きみたいで、公園がお気に入り。
今日も二人ともドロドロになるまで思う存分遊んだ。
最近は学校に行ってるとき以外は常にレインと一緒にいる。
寝る時も一緒に寝てるし、ご飯も同じ時間帯で食べる。
そして時々、シタくて我慢できない時は夜に同じベッドの上で……。
……これは誰にも秘密だ。
今ではもうレインのいない時間が考えられないくらいだ。
レインがきてくれてから毎日が輝いている。
家族の和もよりいっそう深まったと思っている。
「いつまでも一緒にいようね!レイン!」
「ワンっ」

《おしまい》

<登場人物>
天野 恵(あまの めぐむ)
~12歳。レインのご主人さま。心優しく、動物(特に犬)が大好き。
レイン
~ミニチュアダックス。まだ子犬で生後6~7ヶ月くらい。雨の日に拾われたからレイン。

※実際の犬の生態などは実際と描写が異なっている可能性があります。そこは見逃して下さいw。

  1. 2009/09/05(土) 04:25:14|
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近況報告、更新報告や進行状況 etc…を掲載。


2014/2/12
もう何時ぶりに新作を書いたのか……。言い訳はしません
ただ、未だに待って頂いている読者の方々がいる事が嬉しかった。
今後、新作を書いていけるかはわかりませんが、今後の展開はまだまだ考えてあります。
あとはそれを形にできるかどうか……

5/18
まだ更新できてなくてごめんなさい。
ところで
『小学生の弟に有料でセックスを見せてもらう兄【童貞兄・粗チン・惨めだけど興奮・M向け・オナニー・】』
的な方向性も個人的に嫌いじゃないのですが、読者の方々的にはどうでしょうか。
童貞兄貴主人公で

「ごめん、悪いけどうちの兄ちゃんに勉強させてあげてくれる?
指一本触らせないからさ…。
うん、見てるだけ見てるだけ。
頼むよー、今回だけ。ね?
あまりにも兄ちゃん可哀そうでさぁ…」
的なことを目の前でされるみたいな雰囲気の小説。
ショタ小説?と言われるとなんか違うんですが、不思議な興奮が…こう、ムラムラっと……。
もしくは弟でなく妹に彼氏ショタと比較されて馬鹿にされる的なのもお好きな方はいそうですね。

「えー、ちっさwww◯◯くんと比べて恥ずかしくないの?」
みたいな…。
4/10
アンケートでの『プレイボーイ』が凄く伸びている……
自分で書いといて何ですが、この話の少年『ヒカル』が受け入れていただいているようで。
最初に考えたときはそれほど伸びないと思ってたのですが、成年主人公なので読者の方が感情移入しやすいのかな?
(変態と言う名の)紳士の方々が多くいらっしゃるのか…w
そう考えると、むしろ『主人公のショタがエッチなことに…』よりも『主人公がショタをエッチな事に…』のほうが皆さん求めていらっしゃる?
もともと、この小説は当初ヒカル君だけで続きの予定のない短編でした。
『プレイボーイ』についてプロット案自体はまだ他にも8パターンぐらいは考えてますけども、読者の方からの期待が大きいままなら書いておくべきか…。
調教のススメをある程度書きたいところまで先にやろうとは思ってますが……。
なにはともあれアンケートでコメントいただいている読者の方ありがとうございます。
きちんと目を通させていただいております。
反響が目に見えることが私のやる気を復活させてくださってます。
3/17 執筆状況現在12000字程度です
ちょっと思う所あり、参考にしたいのでご投票いただいているアンケート並びを少し変更しました。
ネタ帳を最下部へ、更新についてのアンケート新設しました。
2012.3/16
現在復帰更新のため執筆再開中です。
ここ1年半ほどどうしても書き始められず再開できませんでした。
期待していた方々申し訳ありません。
現時点で「調教のススメ」の続きを9000字ほど書いています。
すぐとは申せませんが更新をお目に掛けることが出来ればと思います。
放置し続けたため書き上がった時に報告しようと思い続けて永く……
心苦しくてなりません。
今でも応援してくださっている方のため少しづつ書いていければと思います。

1/1
明けましておめでとうございます。
2010年度はあまり更新せず過ぎ去ってしまいました。
特に多忙な一年で気力が持続しなかったのが原因ですね。
2011年度はもうちょっとなんとかしたいなあと思います。
結局年内更新できずごめんなさい。
12/6
生存報告。
今年は忙しくて執筆が出来てないですが、最近やっと余裕が出てきたのでなんとか今年中に更新したいと思ってます。
10/30
うーん…最近執筆が進まない…。
やる気一つの問題なのですが、やろうやろうと思っても書かずに1日を終えてしまう…。
更新しないせいか、最近はコメント等反響も少なく、更に書く気が起こらない負のスパイラル…。
…何とかせねば…。
<9/17>
調教のススメ書き始めました。
と言ってもまだ2000文字程度ですが…。
<9/16>
長いこと更新途絶でごめんなさい。
暑さで創作意欲が全く出せず…。
久しぶりに更新することが出来ました。
次は早いか遅いかはお約束できませんが、できるだけ頑張ります。
「調教のススメ」か「会員制少年倶楽部」か「幼きアダムとイヴたちへ」のどれかにしようと思ってます。
ちょっと今回の作品については個人的にイマイチな気がしてるのですが、書き上げることが大切ですよね!
今回のネタについては正直、この話でやるより、単独の短編での展開とすべきだったかと思わなくもないですが…。
とりあえず、このシリーズはまだまだ続きますよ。
<9/5>
ただいま7000字程度です。 なんとかこのまま書き上げる!
<8/23>
少年倶楽部の続編執筆中です。
現時点で10~12話ぐらいプロットありますが、思うように手が進まなくて…。
いろんな構想はあるんですけどね…。
現在の主人公のストーリー【Orthodox】
少年側のストーリー【reverse】
別主人公のストーリー【Alternative】
でいろんなパターンをいずれは書きたいなぁ…。
や、まだプロットとか考えてないんですけど、派生編も構想中。
まずは1つ書き上げないと!
<8/21>
久しぶりに執筆再開。
『少年倶楽部』が現在5000字程度。
<8/20>
放置中でごめんなさい。
疲れと暑さでやる気が出ません…。
全然書いてない…。
なんとか今月中には更新したいんですけども…
<7/25>
しばらく音沙汰なしでごめんなさい。
なかなかモチベーション上がらず、執筆が進んでいません。
なんとか頑張りたいとは思うのですが…。
とりあえず、今後の執筆予定
①会員制少年倶楽部
②調教のススメ
を主に更新予定

その他は気が向けば…
<6/18>
ところでこのサイトを見に来た方々は♂×♂と♂×♀のどちらを期待していただいてましたか?
私は片方がショタならどっちでも好きなのですが、どちらかじゃないと嫌と言う方もいるのかな…。
アンケートの票数でいうと♂×♂っぽいけどシチュエーションの好みのコメントとかでは♂×♀(特に羞恥シチュ)の方もそれなりにあるんですよね。
そもそも男性と女性の比率がどれくらいなのか分かりませんが、その辺の好みもあるのかな。
割と他では♂×♂だけのサイトとかが多いように感じるけど、ショタ×ロリまたは女性とかの需要もあるはず!
というわけでアンケート設置してみました
<6/17>
都合により、各小説の人物の年齢設定をちょっと変更しました。
といっても読む上でなんの支障もありませんが…。
実は描いてくうちに違和感など出てきた部分なんかは内緒でちょこちょこ改訂してます。
そこまで気にしてる方はいないと思うのですが念のため。
訂正の際は基本的に報告しませんのであしからず。
まあ、たぶん人物とか語句の設定まで気にしてないとは思うのですが…。
次回更新についてはまだかかります。
設定考えるのは楽しいんですが文章にするのって難しい…
<6/7>
なんか急に成年♂×少年♂が書きたくなったので会員制少年倶楽部「プレイボーイ」を執筆予定です。
基本的に短編連作(主人公は同じ)予定なのでそれぞれ違った少年たちを楽しめますよ。
今のところ考えてませんが将来的にアナザーverも考えてます。
別主人公のストーリーとか、逆に少年視点とか…妄想(etc…)が膨らみますw
<5/31>
次はどうしようかな…?
「幼きアダムとイヴたちへ」についてはラストまでのプロットの流れが既に出来ているのでこれを終わらせてから他を書くか、調教のススメあたりを書いていくか…。
気分次第ですけど、どっちが良いですか?
<5/28>
「幼きアダムとイヴたちへ」3話掲載しました。
本当はこれも含めて2話の予定でしたが、予定より長くなったので分割したストーリーです。
今回の話は特に書きたかったシチュエーションでした。
楽しんでもらえると嬉しいです。
ちなみにう作中の性教育用ビデオに出演していた子はもちろんショタ御用達のあの子が元ですが、名前を出すことはお控えください。
良かったらコメント・感想お待ちしています
<5/21>
『幼きアダムとイヴたちへ』の2話が予定より長くなって、いつもの2話分の分量になってしまったので分割して2話を掲載しました。
3話もすぐに掲載予定です。もうちょっとだけ…。
好調に進んでれば4~5話出来ててもおかしくないはずなんですけど、思うように行かないなぁ…。
小説執筆の大変さを実感します。
更新速度の早い方たちは凄いとおもいます。
あるサイトには150話以上にわたって毎日更新を続けた超人的作者もおられますし…。
細かく分ければこまめに更新出来ますが、1話ごとにまとまって更新するのと細かく分けて更新するのとどっちがいいんだろう…
<5/14>
幼きアダムとイヴたちへの2話が既に15000文字を超えてるんですが、まだ終わらない…想定の文字数をかなりオーバーしています。
予定ではあと少しなんですけども…
<5/10>
【マ○コビッチの穴】(仮。たぶん変える)の設定・展開をいろいろ考えていたら選択肢による展開がすごい数になりました。
とりあえず気が向いたときに試してみようと思います。
以前から選択式の小説を試してみたくて…。
ただ、問題はアイディアの思いつく速度に更新速度が全く釣りあってないこと…orz
<5/10>
「幼きアダムとイヴたちへ」後もう少しです。

ところでなんか短編の新ネタ思いついた。
タイトルからインスピレーションがわきました。
ショタADV風味ものとアブノーマルもの。♂×♀

①ショタADV風味もの【マ○コビッチの穴】(仮)
『ある日、友達から紹介されて訪れた一室。そこで女の人がエッチさせてくれるのだという。 胸と他のところを膨らませ、訪れたその先には…』
→ここから先は読者の選択で展開が変わる選択式小説!

②ショタ×ロリのアブノーマルエッチもの【変態的な彼女】
『初めて出来た彼女。可愛くて頭もいい彼女。でも彼女にはひとつだけ問題があった…。
彼女は変態だったんだ!』
→相互オナニー、露出、コスプレ、緊縛、学校エッチ、野外エッチ、排泄、アダルトグッズプレイ、SM、その他変態プレイ各種 etc…

気が向いたら書くかも…。
特に【マ○コビッチの穴】は書いてみたい。
<5/8>
現在「幼きアダムとイヴたちへ」の2話が1万字以上書いていますが、まだ書き終わってません。
予想より長くなりました
<5/5>
ウェブ上にはほんとにいろんな趣味の小説やイラストがありますよね。
他のサイトさんを見ているとそう思います。
みなさんはどんな性癖をお持ちですか?
みなさんここに来ているということはどこかしら似た好みがあるのかもしれませんが、それぞれ違う興奮ポイントがあるんでしょうね。
自分がちょっと…と引くような内容でもある人にはジャストミートだったりしますし、これが好き!というシチュエーションが他人にとってはつまらなかったりする…難しいですね。
私が目指すのは『誰にとっても面白い』のは無理ですが 『誰かにとって面白い』でありたい。
たぶん、今後、話の流れでその展開はダメ!と感じることもあると思うのですが許してくださいね。
私の小説の中で少しでも好みのポイントを見つけていただければ幸いです。

とどのつまり、何をいいたいかといいますと
『小説に一貫した方向性ないけど、シチュエーションを楽しんでストーリーの拙さは許してね』という言い訳だったりします。
あと、小説を次から次へと思いついたときに書いてるので『あの長編の続き書け!』と思ってる読者さまごめんなさい。
たぶん今後も同じような更新をしていくと思います。
設定が煮詰まる前に書いてるのが最大の原因なのですが、長い目で見守ってください。
<5/4>
Fetish★Fairyのひひるさんからステキなイラストを頂きました。
なので頂き物部屋を作りました。
調教のススメ「トランス・デート」の小説ページでも見られます。
とっても可愛くて大好きです!
幼きアダムとイヴたちへの2話のほうはあと少しだけ待ってください。
もうちょっとです。
<4/30>
幼きアダムとイヴたちへの2話執筆中。現在4000字弱。
<4/26>
Fetish★Fairy さまと相互リンクしました。
CFNMをメインにされているイラストサイトです。
とてもかわいい絵で描かれているので、ハードなイラストが苦手でも「CFNMっていいかも…」なんて思っちゃうかも?!
このサイトに来てる方ならもう既にチェック済みかもしれませんけどw。
ところで「幼きアダムとイヴたちへ」についてですがいろいろと他と違うテイストなので羞恥を期待の方にはエロ路線が違うのでガッカリかもしれません。
でもライトテイストなショタ×ロリも良いよね?
節操なくてスイマセンw。
楽しくライトなエロも辛くハードなエロも大好きだ!
ショタ×ショタもショタ×ロリもショタ×おねえさん etc…も大好きだ!!
少年×エロ=最高という方に楽しんでいただけるよう頑張ります。
サイト名も少年エロスのほうが良かったかも…?
<4/23>
なんとかやっと更新しました。
以前から構想を温めていた性教育もの「幼きアダムとイヴたちへ」を中編にて掲載していきます。
これからさらに過激に!なる予定です。
でもハード・羞恥要素はないですのでほのぼのエロ傾向の予定。
イキ過ぎた性教育をお楽しみに!
だいたいラストまでの大雑把な流れはできてます。
こんな性教育だったら受けてみたいけど、現実でやったら確実に大問題w。
<4/20>
ただいま絶賛執筆中。
ちょっと既シリーズがなかなか筆が進んでくれないので、新作中編小説を書いています。
現在6000字くらい。
数話連続で書いていく予定。

ただ、いま小説の書き方で悩んでるんですが、
①主人公の思考を追いかけるスタイル
例~

オレは〇〇した。
だって××だし。
当然だろ?

②登場人物の動きを眺めるようなスタイル(一般小説的なスタイル)
例~
「~~~~~~」
??は〇〇したのだった。
??にとっては××だったからだ。
それは??にとっては当然のことだった。
というような書き方っていくつかあると思うんですが、
①の利点は心情描写がしやすく、感情移入しやすい。あと勢いで書けることなんですが、勢いだけの稚拙な書き方では読み手にとってウザく感じる。
小説を作る能力が低くても創作しやすい。

②の利点は状況描写がしやすく、理性的でカッコいいこと。しかし、設定や描写、文章がしっかりしていないと淡々として面白くないまま気づいたら場面が進んでいるし、主人公が誰で何を考えているのかわからなくなる。
計算して書かないと書きたいことが伝わらなくなりつまらない。
文章力、創作能力が高くないと書けない書き方。
めんどくさがりには向かない?

上記のような違いがあると個人的には感じるんですけど、どっちで書いた方が読みやすいですか?
ただ、②のスタイルで試しに書いてみたんですけど、適当な設定とプロットで書いてるせいでつまらない出来になっていきそうで私ではまだまだレベルが足りなそうです。
所詮、エロがメインなので今までどおりの書き方でも大丈夫でしたでしょうか?
読みづらいと感じてらっしゃる方がおられましたら教えてください。
<4/16>
まだ書けないけど、なんか新しい強制羞恥ネタを思いついた。

オムニバス・ホラー風の短編連作。
それは子どもたちだけのウワサ…知らないアドレスから突如送られてくるメール…書かれた内容を実行しないと不幸がその身にふりかかるデス・メール。
でもそのメールがほんとに来ちゃった!これってイタズラ?それとも…ほんとに?
『授業中にオナニーする』
『全裸で女子更衣室に突入』
『校門前で全裸で正座待機』
『校長のヅラを取って来いw』
のようなメールがある日届く。
実行しないと、ある男の子は歩けなくなり、ある女の子は暴漢に襲われた。
果たしてこれはイタズラなのか?迷信なのか?真実なのか?
メールに従うのか?逆らうのか?
果たしてその結末は!!
みたいな感じの羞恥強制もの『着信デス』(仮題)

ネタだけ出し逃げみたいな予告編。
誰かこのネタでうまいこと小説かいてくれないかなぁ…。
たぶんこれをうまくまとめるには自分の創作能力が足りない…っ!圧倒的不足…っ!
<4/13>
しばらく放置しててすいません
そろそろ忙しい状態を脱したのでやる気を出していくつもりです
<3/22>
結局、会員制少年倶楽部の続きを書いています。
といっても最近忙しく、全然できていないのですが…。
なんとか今月中に1~2作品くらい更新したいとは思ってます。
<3/7>
新ネタで話を作ろうかと思っていましたが、プロットがまとまるまで凍結。
男性視点(責め視点)でも書いてみようかと思っての構想でしたが、まだ準備不足です。
気分しだいですが、次は調教のススメの可能性高いけど未定。
<3/4>
会員制少年倶楽部続編を書こうかな?…と考えたけど、新ネタを思いついてしまい、それも気になるし、以前にネタを書いたショタ×ロリのエッチな性教育ものも書いてみたい気持ちが…。
調教のススメも書きたいけど…。
新ネタは
①兄(成年)×弟(少年)で遊びといって無垢で素直な少年をエッチに育成していく話(兄視点)

『弟、育成計画』

なのですが、書いてみたらいいものができそうな予感がする…。

②少子化の進んだ世界で少年と少女たちへのエッチな性教育もの

『幼きアダムとイブたちへ』

実習ありの実践的性教育が授業として教室で行われる展開です。
体の仕組みを学び、
キス→観察→愛撫→セックス→?
みたいな感じで。
うーん、次々設定だけ思いついて書きたくなるんですよね。
連載に期待している方がいるのもわかってるんですが…
<3/1>
ちょっと前回更新からなかなか更新できてないなぁ…。
残念ながら次はまだできていません。
調教のススメの続きの予定ですが…。

ところで最近のアンケート結果を見ると、『会員制少年倶楽部「プレイボーイ」』が短編としては驚きの勢いで票を伸ばしてきました。
やはり、少年と戯れるところに感情移入しやすいからかな?
一応、3部作まではネタを考えてますが、これを書くのもありかも。
どうでしょう?
<2/4>
相互リンクしている「after that」さんに小説を寄贈しました。
目次から飛べます。
<1/30>
しばらく 更新は調教のススメが多いかもしれません。
現在、18話くらいまでプロット自体はできてます。
話の順序が一貫してないせいで途中削除したり、入れ替えたりしてるので現時点での話ですが。
ただ、話の流れ的にちょっとハードすぎる路線に入りそうになっちゃうんですよねぇ…。
あまり、ハードすぎるのもどうかと思いますし…。
限度がむずかしいなぁ…。
そういえば、このサイト見てるのって女性の方も結構いらっしゃったりするんでしょうか?
基本エロ重視なのでかなりショタ趣味の男性向きの内容なんですが、(もしいらっしゃったら)どうしても女性の好むような心情表現はできないので今後もストレートなエロ展開になってしまいます。
boys love にはこだわらず boys ero にこだわっていきます(たまにgirlも入りますが)ので、それでいいという方は今後ともご期待ください。

<1/26>
調教のススメ 続編更新しました。
なかなかいいシチュエーションを描けたかな…?
感想お待ちしています。
<1/25>
実は調教のススメ4話が9000文字ほど書きあがっております。
そろそろ出来上がりそうです。
あと、いただいたコメントなどへ返信いたしました。
書き込みいただいた方々ありがとうございます。
<1/21>
更新した話の内容は結構受け入れていただいているようでホッとしました。
さて次はどうしようかな…
このまま傀儡の宴の続きを書くか、調教のススメのつづきのどちらかをと思ってますが…。
<1/20>
やっと更新できました…。
期待してくれてた方すいませんでした…。
今後も地道にやってきます。
とりあえず、こういうのがOKな方はどうぞ楽しんでいってください。
≪1/16≫
なんとか傀儡の宴が現在9000文字overまでは書いてますのでもうちょっとだけお待ちください

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ショート

Author:ショート
・少年インフィニティをご覧いただきありがとうございます。
このサイトはショタ小説サイト(18歳未満閲覧禁止)です。



・シチュエーション重視でマイペース不定期更新中。
書きたくなった時に更新しますので、順番に更新するとは限りません。
また、急に新シリーズを書くこともあり得ます。
思いついたものを描いてるので、必ずしも完結を目指しません。
急に更新凍結したり復活したりもします


・小説中に人によっては嫌悪感を感じるかもしれないハードな表現
(スカトロ、苦痛(肉体的、精神的)、イジメ、レイプ、など)
を含む場合があります。
 人によっては不快に思うかもしれないレベルの表現にはなるべく警告を入れたいと思いますが、ご了承の上御覧下さい。


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